[外部サービス]Xバッジ(Twitterバッジ)を貼り付ける

Xバッジ(Twitterバッジ)は、作成したWebサイトの端に設置することで自分のXページに誘導できるパーツです。
ページの目立つ場所に配置することで、Xアカウントのフォロワーを増やす効果が期待できます。

パーツを選ぶ

ブロックエディタの「外部サービス」から〈Xバッジ〉を選びます。
Xバッジ

Xアカウントの設定

Webサイトに貼り付ける自分のXアカウントを入力し[1]、〈次へ〉をクリックします[2]。

Xの非公開アカウントは設定できません。

Xアカウントの設定

表示オプションの設定

Xバッジに表示されるテキスト背景色を選び、配置をWebサイトの左右どちらにするか、ページ最上部から何ピクセルの位置に配置するかを細かくオプション設定できます[1]。設定したら〈次へ〉をクリックします[2]。
表示オプションの設定

設定を確認する

「設定の確認」が表示されるので、問題なければ〈適用〉をクリックします。
設定を確認する
ブロックエディタにパーツが貼り付けられるので、〈適用〉をクリックします。

表示を確認する

ボタンが正しく表示されるかどうかを〈プレビュー〉で確認します。
プレビュー

Xバッジの表示位置は画面をスクロールしても移動しません。