[外部サービス]Xタイムライン(Twitterタイムライン)を貼り付ける

公開されているX(Twitter)のアカウントをお持ちの場合は、それをページに貼り付けることができます。

非公開設定のアカウントは利用できません。
新規投稿したポスト(ツイート)は、サイト上のタイムラインに反映されるまでに時間を要する場合があります。

【タイムライン と Xバッジ の違い】
[タイムライン]は、設定したXアカウントのツイート内容を設置・表示するための機能です。
[Xバッジ]は、サイト内に「Follow me」という、設定したXアカウントのフォローを促すボタンを設置するための機能です。
クリックすると、該当のTwitterアカウントのページが表示されます。
Twitterアカウントページの表示とそのフォローを誘導するための仕掛けとしての機能です。

Twitterパーツを選ぶ

ブロックエディタの「外部サービス」から〈Xタイムライン〉を選びます。
Xタイムライン

アカウントを入力する

Xのアカウントを入力し[1]、〈次へ〉をクリックします[2]。
Xのアカウントを入力
 

オプションを設定する

Xパーツのオプション設定を行い[1]、〈次へ〉をクリックします[2]。〈自動調整〉にチェックを入れると、ブロックのサイズに合わせて自動調整されます。
オプションを設定する

テンプレートがレスポンシブ形式(パソコンとスマホの両方表示に対応)の場合、横幅のサイズをピクセル指定と%指定から選ぶことができます。

設定を確認する

「設定の確認」が表示されますので、問題がなければ〈適用〉をクリックします。

ブログエディタにパーツが貼り付けられます。このまま〈適用〉をクリックします。

表示を確認する

パーツが正しく表示されるかどうかを〈プレビュー〉で確認します。