ブロックを重ねて表示する
ここではブロックエディタの設定により、ブロックを直前のブロックの上に配置させる設定を説明します。 スライドショーなど、動きのあるコンテンツ内の上に静止したテキストを表示させることもできます。 ブロックエディタを開く 直 […]
| 2026.03.27 | 【終了】SmoothContact 緊急メンテナンス(仕様変更あり) |
|---|---|
| 2026.03.12 | 【重要】Webフォント(FONTPLUS)提供終了のお知らせ(3/18更新) |
| 2026.02.17 | 【終了】3/3(火)システムメンテナンス実施のお知らせ |
| 2026.01.14 | 【終了】2/3(火)SmoothContact システムメンテナンスのお知らせ(仕様変更あり) |
| 2025.08.26 | 【終了】9/2(火) 緊急サーバーメンテナンス実施のお知らせ |
「フロート」は、Webページをスクロールしても、特定のブロックをつねに表示する機能です。たとえば、グローバルメニューにフロートを設定すると、Webページをスクロールしても、つねにメニューを表示しておくことができます。
フロート機能は、ヘッダエリア、フッタエリア、サイドエリアのブロックに対して設定できます。
スティッキーブロックとヘッダーのフロート設定を同時に設定すると、レイアウトの崩れとなるため、どちらかのみの設定を行なってください。
左端にメニューが表示されています。

フロート設定を行なっていない場合は、Webページをスクロールすると、メニューが見えなくなってしまいます。

ブロックに表示されている錠前のアイコンをクリックします。

錠前がロックされ、フロートが設定されました。

フロートを解除するには、ロックされている錠前のアイコンをクリックして解錠します。